ダイニングカフェ Tagen

TEL:03-3913-8310

営業時間:11:00~22:00/テイクアウト 21:30迄
不定休
住所:〒114-0002 東京都北区王子1-10-9

Jazz live 開催中止のお知らせ

2020/4/12(sun)
1st 18:00
2nd 19:00
3rd 20:00
No Music Chage
Piano&Vocal 河波浩平
Vocal 石川早苗
軽快なピアノとダブルボーカルのデュオが奏でる
「春を彩るジャズラブソング」
4月のライブは恋人と家族と友達と仲間と暖かい春の訪れとともに王子駅前タゲンでお過ごしください。
アーティストプロフィール
石川 早苗(ジャズボーカリスト)プロフィール
慶応大学卒業後、Jazz に傾倒。2007 年に『Feel Like Makin’ Love』をリリースし
各専門誌レビューで「輝ける新人」「新人としてのすべてをクリアした期待の新
星」「天性の音楽カン」などと絶賛を受ける。さいたま新都心ジャズボーカルコン
テストにて 2009 年準グランプリ受賞、2007 年に歌唱賞も受賞している。2015 年
UTA Wit コンテスト東京大会で日本人初のグランプリを獲得。ファイナルでは歴代
日本人最高順位タイの3位を受賞した。年間 200 本を超える精力的なライヴ活動の
ほか、ボイストレーニング講師としても活動中。
公式ブログ『さなえあれば憂いなし』
河波浩平(ジャズボーカリスト&ピアニスト)プロフィール
リズムやハーモニーに関しての独自の研究を重ね、ボーダレスな音楽活動を手掛けるシンガー・アレンジャー・ソングライター。
学生時代、日本を代表するバリトン声楽家・久保和範氏に師事する中、2001年に音楽活動を開始。オリジナル曲やソウル、R&B、JAZZ…といった様々な音楽を研究・実践するが、ヴォイスパフォーマーとしてもキーボードマガジン「プロ直伝シリーズ:坪口昌恭特集」に参加するなど、そのフィールドを大きく広げる。
2004年からジャズの分野に傾倒し始め、数多くのミュージシャンと共演をしているが、ジャズシンガーとしての活動を始めた2004年に行なわれた、「浅草ジャズコンテスト」でのグランプリ受賞を皮切りに、「スイングジャーナル人気投票」において第7位にランクイン、また「GOSPEL AWARDS2010」ではベストソリスト賞を受賞するなど、その実力は高く評価され続けている。
ジャズシンガーとしての活動以外にも、ラテンジャズグループ「LATINAMI」、「waveFLATZorchestra」、オリジナル曲を中心としたソロプロジェクト、2015年にはギタリストGio Guidoらと共に「JAGUNARISM」というボーダレスな音楽性を持つユニットでの活動など、幅広いスタンスで音楽と関わり続ける。
録音作品としては、2011年ソロアルバム「EACH」、同年の映画「うまれる」の挿入歌「泣いていいよ」、2014年には同作の続編となる「うまれる。ずっと、いっしょ」のテーマソングを歌い、2016年にはピアニスト・リン ヘイテツ氏とのWリーダーアルバム「ギンリントリップ」などがあり、他にも様々な音楽家の作品に参加している。
また、指導者としても高く評価されており、現在までも数百名に上る多数のヴォーカリストの指導に当たっている他、三菱地所の主催する「丸の内朝大学」の講師としてゴスペルを中心としたコーラスクラスを指導、各所でボーカルワークショップなども行なっている。
・好きな色:赤、暗めのブルー
・趣味:映画鑑賞
・特技:庭仕事、人を笑わせる事
・欲しいもの:体力、記憶力

 

Jazz liveのお知らせ 2020年3月

3月26日(木)
18:30~ 19:30~ 20:30~
河波浩平Pf.&Vo×関根彰良Gt.
 No Music Chage
~桜咲く春感じるスプリングジャズ~
3月最終週のタゲンライブ ピアノ&ボーカルとギターが奏でる
桜が咲き始め春を呼び込むようなライブをお届けします。
4月からの新生活が楽しみになるような空間をお楽しみください。
kawanamiprf
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アーティストプロフィール

河波浩平(ジャズボーカリスト&ピアニスト)プロフィール

リズムやハーモニーに関しての独自の研究を重ね、ボーダレスな音楽活動を手掛けるシンガー・アレンジャー・ソングライター。

学生時代、日本を代表するバリトン声楽家・久保和範氏に師事する中、2001年に音楽活動を開始。オリジナル曲やソウル、R&B、JAZZ…といった様々な音楽を研究・実践するが、ヴォイスパフォーマーとしてもキーボードマガジン「プロ直伝シリーズ:坪口昌恭特集」に参加するなど、そのフィールドを大きく広げる。

2004年からジャズの分野に傾倒し始め、数多くのミュージシャンと共演をしているが、ジャズシンガーとしての活動を始めた2004年に行なわれた、「浅草ジャズコンテスト」でのグランプリ受賞を皮切りに、「スイングジャーナル人気投票」において第7位にランクイン、また「GOSPEL AWARDS2010」ではベストソリスト賞を受賞するなど、その実力は高く評価され続けている。

ジャズシンガーとしての活動以外にも、ラテンジャズグループ「LATINAMI」、「waveFLATZorchestra」、オリジナル曲を中心としたソロプロジェクト、2015年にはギタリストGio Guidoらと共に「JAGUNARISM」というボーダレスな音楽性を持つユニットでの活動など、幅広いスタンスで音楽と関わり続ける。

録音作品としては、2011年ソロアルバム「EACH」、同年の映画「うまれる」の挿入歌「泣いていいよ」、2014年には同作の続編となる「うまれる。ずっと、いっしょ」のテーマソングを歌い、2016年にはピアニスト・リン ヘイテツ氏とのWリーダーアルバム「ギンリントリップ」などがあり、他にも様々な音楽家の作品に参加している。

また、指導者としても高く評価されており、現在までも数百名に上る多数のヴォーカリストの指導に当たっている他、三菱地所の主催する「丸の内朝大学」の講師としてゴスペルを中心としたコーラスクラスを指導、各所でボーカルワークショップなども行なっている。

・好きな色:赤、暗めのブルー
・趣味:映画鑑賞
・特技:庭仕事、人を笑わせる事
・欲しいもの:体力、記憶力
・嫌いな食べ物:しいたけ、セロリ、トマトなど

関根彰良(ジャズギター)プロフィール

幼少の頃よりクラシックピアノを始める。12歳でロックに興味を持ちギターを手にする。東京大学入学後ジャズに出会い、同大のジャズ研究会に所属しながらプロとしての演奏活動を開始する。文学部美学芸術学専攻卒業。
2009年夏、Anat Cohen(cl, sax)の日本ツアーに参加。クラシックギターを井上學、フラメンコギターを山崎まさし各氏に師事。
2011年、1stアルバム”FUZZ JAZZ”をリリース。発売記念全国ツアーを行う。2012年スペインに滞在。フラメンコギターをChano Carrasco, Manuel Parrilla,Ramón Amador各氏に師事。
2013年、アコースティック・ソロギター中心の2nd Album”SOLITARY PHASE”をリリース。2015年、3rd アルバム”WET & DRY”をリリース。
2020年4月、4thアルバム”Solitary Moments”をリリース予定。

Jazz liveのお知らせ 2020年1月

2020/1/19(sun)

1st 19:30
2nd 20:30
3rd 21:30

No Music Chage

Piano&Vocal 河波浩平
Violin 北床宗太郎

ヴァイオリンとピアノが奏でる
「冬のリラックスJAZZ」

2020年から再開したタゲンの月1ライブ
一月はピアノ&ヴォーカルとヴァイオリンのDUOにてお送りいたします。
寒い冬が楽しくなる夜をお楽しみください。

kawanamiprf

kitadokoprf

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アーティストプロフィール

河波浩平(ジャズボーカリスト&ピアニスト)プロフィール

リズムやハーモニーに関しての独自の研究を重ね、ボーダレスな音楽活動を手掛けるシンガー・アレンジャー・ソングライター。

学生時代、日本を代表するバリトン声楽家・久保和範氏に師事する中、2001年に音楽活動を開始。オリジナル曲やソウル、R&B、JAZZ…といった様々な音楽を研究・実践するが、ヴォイスパフォーマーとしてもキーボードマガジン「プロ直伝シリーズ:坪口昌恭特集」に参加するなど、そのフィールドを大きく広げる。

2004年からジャズの分野に傾倒し始め、数多くのミュージシャンと共演をしているが、ジャズシンガーとしての活動を始めた2004年に行なわれた、「浅草ジャズコンテスト」でのグランプリ受賞を皮切りに、「スイングジャーナル人気投票」において第7位にランクイン、また「GOSPEL AWARDS2010」ではベストソリスト賞を受賞するなど、その実力は高く評価され続けている。

ジャズシンガーとしての活動以外にも、ラテンジャズグループ「LATINAMI」、「waveFLATZorchestra」、オリジナル曲を中心としたソロプロジェクト、2015年にはギタリストGio Guidoらと共に「JAGUNARISM」というボーダレスな音楽性を持つユニットでの活動など、幅広いスタンスで音楽と関わり続ける。

録音作品としては、2011年ソロアルバム「EACH」、同年の映画「うまれる」の挿入歌「泣いていいよ」、2014年には同作の続編となる「うまれる。ずっと、いっしょ」のテーマソングを歌い、2016年にはピアニスト・リン ヘイテツ氏とのWリーダーアルバム「ギンリントリップ」などがあり、他にも様々な音楽家の作品に参加している。

また、指導者としても高く評価されており、現在までも数百名に上る多数のヴォーカリストの指導に当たっている他、三菱地所の主催する「丸の内朝大学」の講師としてゴスペルを中心としたコーラスクラスを指導、各所でボーカルワークショップなども行なっている。

・好きな色:赤、暗めのブルー
・趣味:映画鑑賞
・特技:庭仕事、人を笑わせる事
・欲しいもの:体力、記憶力
・嫌いな食べ物:しいたけ、セロリ、トマトなど

北床宗太郎(ジャズバイオリニスト) プロフィール

1980年生まれ。三重県出身。3歳からピアノ、5歳からバイオリンを始めクラシックを学ぶ。法政大学入学後、ジャズ研究会に入部しジャズバイオリンに出会う。
2005年横浜ジャズプロムナードにて「ベストプレイヤー賞」含む3部門受賞し、本格的にプロ活動を開始。
2013年1stCD「Night & Day」2017年2ndCD「C’est si bon」をリリース。
ジャズスタンダードをはじめ、ライフワークである童謡のジャズアレンジやオリジナル曲を収録し好評を得ている。
ライブハウスだけでなくホテル、ホールでのコンサート、
クルージングや企業の発表会、ジャズフェスティバルなどのイベントにも出演している。
国内を拠点に活動しながらも海外ミュージシャンとの共演も重ねており、
国際的に活躍するジャズバイオリニストから
「プレイヤーとしてだけでなく、教育者としても日本で最も重要なジャズバイオリニストの1人」(クリスチャン・ハウズ/アメリカ)
「バイオリニストとして稀なジャズ特有のタイミングを極めた逸材」(ティム・クリップハウス/オランダ)
と高く評価をされている。

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